入管法の専門家になって、年商1000万円の新たな収益の柱を構築しませんか?

国際行政書士養成講座

過去217名が受講し、年商1,000万円達成者続出!

国際行政書士養成講座とは?

【入管業務のプロになるための講座】

入管業務のプロ(国際行政書士)として活躍するためのすべてを学べる1年間の講座です。

国際行政書士として活躍するために必要なノウハウ、膨大な事例、迅速なサポートを手に入れ、効率よく入管業務のプロとになることができます。

過去217名が受講し、2019年は満員御礼となった大人気講座です。

講座に参加できるのは、80名限定です。

国際行政書士になって年商1,000万円の収益の柱を作りたい場合は、今すぐお申し込みください。

こんな方に講座がオススメです。

国際行政書士養成講座 講師の紹介

小島健太郎

1979年(昭和54年)3月5日生まれ 福島県会津出身 
福島県立会津高等学校卒業
桜美林大学文学部英語英米文学科卒業
社労士事務所や人材派遣会社などで勤務
2004年に日本語教師として中国上海で1年を過ごす。
帰国後2005年韓国語&中国語スクールを起業。株式会社設立。
2009年から行政書士事務所を開業。
外国人専門行政書士事務所としては国内最大の支店数(4拠点)を展開
行政書士・東京都行政書士会所属 

アジア諸国・欧米など各国出身の外国人の法的手続きを支援。
外国人の在留資格・VISA・帰化などを専門に扱い、専門性の高いコンサルティングには定評がある。

さらに、自身の経験を元に入管業務のプロの育成にも力を入れており、国際行政書士養成講座の過去の受講生は217名。入管業務に特化して年商1,000万円を達成する成功者を生み出し、受講者からは絶大な信頼を得ている。

【さむらい行政書士法人の専門分野】
◇外国人雇用&就労ビザ手続き
◇対日投資、日本進出コンサルティング
◇外国人の会社設立、日本支店設置
◇国際結婚&配偶者ビザ手続き
◇日本国籍取得、永住権取得サポート

外国人専門行政書士事務所としては国内最大の支店数(5拠点)を展開している。

出版実績

入管業務に特化した著書を多数出版しています。

雑誌

日本実業出版社が発行する月刊『企業実務』に寄稿しました。
テーマ「外国人社員を雇用する会社がいま注意すべきこと」

WEB

WEBニュースメディア各種に掲載されました。
テーマ「日本の在留資格を狙った“偽装”国際結婚は許さない! 行政書士たちの戦い」

新聞

中国人向けに日本のビザについて中国語で執筆した記事が
様々なテーマで掲載されました。

テレビ取材

千葉テレビ『ビジネスフラッシュ〜企業が輝くとき〜』でインタビューを受けました。

資格学校TACのタックスニュース

日本と世界をつなぐ行政書士の軌跡として特集記事が掲載されました。

船井総研国際業務研究会登壇

東証1部上場の経営コンサルティング会社である船井総合研究所の
士業向け国際業務経営研究会で講師をしました。

まずは、WEBセミナーの録画版をご覧ください。

○入管法改正のチャンスを活かして
入管業務で成功するための方法
○国際行政書士養成講座
についてお話ししています。

「国際行政書士養成講座」を公開します!

この度はWEBセミナーをご覧いただき、ありがとうございました。

最後まで動画を観ていただいた本気のあなたは、国際行政書士について興味を持ってくださったことと思います。そして、「入管業務をやってみようかな」「年商1,000万円の新たな収入の柱を築く方法を知りたい」という思いかもしれません。

そんな気持ちをお持ちなら、この講座はあなたに最適です。

なぜなら、国際行政書士養成講座では、

年商1000万円達成者が続々と誕生している入管業務についての全てを学べる

から。

そして、この講座で学んだ方々が、実際に年商1,000万円の新たな収入の柱を築いているからです。

講座では、短期間でプロなるためのノウハウや考え方、生の事例を豊富に手に入れることができます。また、実際に書類作成をしてもらって添削まで行うことで、即現場に出られる超実践コースとなっています。

だからこそ、この講座を受ければ、行政書士として入管業務で売上を上げられるようになるのです。

2030年までに外国人労働者が50万人以上の増加し、行政書士に空前の追い風が再び到来する!

Webセミナーでもお話ししたように、2019年4月に改正入管法が施行されました。

2019年末の在留外国人数は282万9,416人(前年比3.6%増)となり過去最高を記録。

さらに、日本政府は2030年までに今より50万人以上の増加を見込んでおり、在留外国人は今後も年々増えていくことが予想されています。

グラフ
(2019年3月22日法務省入国管理局報道発表資料より)

未経験からのスタートで年商1,000万円の新たな収入の柱を構築する人が続出!

入管業務を専門として開業することを決めていた以上、その知識を得なければ、結局、「知識が十分でない」⇒「業務を受注できない」といった悪循環に陥り、長い目で見た時に受講しないことが行政書士事務所を開業、運営していく上で遠回りになるのではないかと思いました。

たった一つの企業から複数人まとめて依頼を受けるなど、効率よく月商100万円を達成できているので、受講して心底良かったと思います。

私は、この講座の受講をきっかけに外国人法務をメイン業務の1つとしてやっていこうと決めました。 今後、外国人法務をやっていこうと考えている方は、絶対受講するべきだと思います。

本講座を受講したことで、実務を何十件とこなしたのと同じだけのスキルと経験を積むことができます。 皆さんも是非、本講座を受講されて、国際行政書士の仲間入りされることを切望いたします。

15年近く税理士をやっていたので、最初は「果たして自分がやっていけるのか」と思いましたが、今は受講して良かったと思っています。

是非、税理士で業務の幅を広げて収入の柱を作りたい、海外に関わる仕事をやりたい方はお勧めです。

どうすれば、入管業務を手掛ける国際行政書士になれるのか?

イチからご自身で勉強し、数々の失敗を繰り返しながら何年も経験を積んでいけば、数年で入管業務のプロになれるでしょう。

実際、この講座を主催する小島は、10年前、ほとんど事例がない中、入管業務に四苦八苦していました。

誰に聞くこともできない、学べるセミナーもない、というところから、体当たりで現場にぶつかって、どうにかこうにか道を切り開いてきました。

ただ、そんな苦労をしたい人は誰もいないでしょうし、入管法が改正されたり、審査基準が変わったりと、そんなに無知のまま体当たりしていられる状況でもありません。

入管業務ができる国際行政書士になるために必要な3つのこと

では、入管業務をあなたが実際にしていくときに、何が必要になるでしょうか?

それをまとめると、次の3つです。

なぜこの3つが必要なのか?

1つ1つ簡単に説明いたします。

正しい業務ノウハウ

知識がない状態でいきなり「この仕事やっておいて」と言われて、できる人はいません。どんなに優秀な人でも、知らないことはできませんし、やり方がわからなければ、動けないのです。

実際に業務を行おうとしたときに、必要なのは業務ノウハウです。どのように業務を進めていくのか、そのためには何が必要なのか。そのあたりのノウハウを持っていてはじめて、業務をこなすことができます。

ただ、そのノウハウも、「正しい業務ノウハウ」であることが絶対に必要です。

間違ったノウハウを実践しても、間違った結果が出るだけ。実際に結果が出ている、正しい業務ノウハウを実行することではじめて、正しい結果が出るのです。

入管業務と一口に言っても、法律の知識、国際結婚、就労、起業、会社設立など、それぞれ業務ノウハウは異なっています。特に入管業務では、業務ごとの特有のやり方があります。だからこそ、入管業務における「正しい業務ノウハウ」が絶対に必要なのです。

過去事例のテンプレート

いざ、案件を受けて書類を作成する際に、ゼロから自分で作るのは骨が折れます。

注意すべきポイントや、申請に通る書き方などを、1つ1つ自分でチェックしながら進めているのでは、時間がかかります。まる1日かかって、「これだけしか業務が進んでいないのか」と、あ然としたことはありませんか?

そんな状態を避けて、サクサクと業務を進めるためには、テンプレートが非常に便利です。

過去事例のテンプレートがあると、効率よく時間をかけずに申請に通る書類を作ることができます。

過去に申請が通った事例をテンプレートとすることで、申請に通りやすい書類を作成できます。

これ無しで業務をするのは考えられない、毎日の業務にはもはや必須のアイテムです。

相談できるサポート

入管業務は、慣れない人にはつまづく点が多い業務です。

ちょっと確認できさえすればスムーズに進むのですが、しかしそれがなかなか難しい。入国管理局はいつも外国人で長蛇の列で、確認したいことがあっても電話がなかなか通じません。

そんな時に、いつでも気軽に聞ける入管業務のプロがいると助かります。

あなたは業務ノウハウを完璧に思えていなくても、案件が来た時にすぐに聞くことができるので、入管業務でわからないということがなくなります。

不安なく、迅速に業務をこなすためには、相談できるサポートを見つけることが必要不可欠です。

この3つがあれば、あなたも入管業務で活躍することができます。

ただ、

この3つを自力で用意しようと思えば、少なくとも数年はかかります。

国際行政書士になるために必要なのは上の3つですが、しかしこれを揃えるのは一苦労です。

小島は、前例もノウハウもない状態から一人で始めたので、はじめの2−3年は本当に苦労したと言います。分厚い書物を積み上げ、入管に何度も足を運び、手探りでなんとか業務をこなしてきました。

お金を費やし、失敗を繰り返しながら成長していった結果、やっと入管法のプロとして胸を張れるまでになりましたが、その道のりは決して楽ではありませんでした。

だからこそ、

これから入管業務を手がける人には、「同じ苦労をして欲しくない」

そんなふうに考えたのです。

みんながゼロから独学で入管業務を学ぼうとするのは、非常にもったいないです。

正しい業務ノウハウを知らない段階では、申請が不許可になることも多発しますし、何より業務がスムーズに進みません。

希望を持って日本に来る外国人の力になり、これから増え続ける入管業務に対応するためには、スムーズに入管業務をこなせるプロの育成が急務なのです。

小島は、自分以外はもう、無駄な苦労をする必要はないと考えました。

「もし、自分が入管業務を始めるときに、こんな講座があったらなあ」と思う講座を開き、すべてのノウハウを伝えることにしたのです。

こうして、小島が蓄積してきた

10年間のノウハウを知ることができ、入管業務のプロになれる講座が誕生

したのです。

これが今回人数限定で募集する、国際行政書士養成講座です。

この講座では、国際行政書士として活躍するために必要な「3つのもの」をすべて提供し、入管業務のプロとして活躍ができる行政書士になっていただきます。

あなたは、講座で「正しい業務ノウハウ」を身につけ、実際に審査の通った「過去事例のテンプレート」を使って効率よく業務を行い、「万全のサポート体制」で入管業務でわからないということが無くなります。

この3つのモノを手に入れることで、たとえ実務経験ゼロからでも、効率よく業務を行うことができ、入管業務だけで年商1,000万円の新たな収益の柱を作ることが可能なのです。

国際行政書士養成講座の内容は?

この講座では、あなたが国際行政書士として活躍するためのすべてを提供します。

講座で提供するのは、この4つです。

  • 1.国際行政書士 セミナー講座(全7回)
  • 2.入管集客 特別講義
  • 3.大量の事例の共有(理由書)
  • 4.小島健太郎に実務相談が無制限

それぞれ詳しくご説明していきます。

国際行政書士セミナー講座(全7回)

全7回、各5時間程度のセミナーで、入管業務に必要なことをすべて学んでいただきます。

今は入管業務に関する知識がゼロでも、この7回の講義を終えれば、プロとして活躍できる知識が身につきます。

「机上の空論」ではなく、実際にあった事例をもとに解説するので、現場に出てから真に役立つ知識を身につけることができます。

参加しやすいように、東京会場と動画配信の2タイプを用意しています。

遠方からも多数参加されて、毎回大賑わいです。

全7回のセミナーのカリキュラムは次のとおりです。

国際結婚のプロになる!

  • 日本人と各国出身者の国際結婚手続き
  • 相談事例紹介
  • 相談事例別対応方法
  • 許可に至ったケースとその理由
  • 不許可になったケースとその理由

就労ビザのプロになる!

  • 各業種別会社の外国人雇用手続き
  • 相談事例紹介
  • 相談事例別対応方法
  • 許可に至ったケースとその理由
  • 不許可になったケースとその理由

定住者・家族滞在・短期滞在

  • 離婚定住、連れ子定住などの概要
  • 相談事例紹介
  • 相談事例別対応方法
  • 許可に至ったケースとその理由
  • 不許可になったケースとその理由

永住・帰化のプロになる!

  • 永住帰化の要件を入管と
    法務局の観点から
  • 相談事例紹介
  • 相談事例別対応方法
  • 許可に至ったケースとその理由
  • 不許可になったケースとその理由

外国人の企業支援のプロになる!

  • 外国人の株式会社設立
  • 外国人の合同会社設立
  • 日本支店設置
  • 電子定款の認証方法
  • 司法書士や他士業との連携

最難関の経営管理をマスター

  • 事業計画書の考え方と作り方
  • 相談事例紹介
  • 相談事例別対応方法
  • 許可に至ったケースとその理由
  • 不許可になったケースとその理由

特定技能ビザ&登録支援機関

  • 特定技能ビザの構造
  • 相談事例紹介
  • 相談事例別対応方法
  • 許可に至ったケースとその理由
  • 不許可になったケースとその理由

入管集客特別講義

業務のことを学んでも、仕事が取れなければ意味がありません。実際に仕事を取っていく方法をお伝えします。

入管業務では、外国人を対象に集客をしていくことになります。本人を対象にした場合とは違う部分が多々あります。

ここでは、実際に、入管業務につながる集客をしていくノウハウをお教えします。

また、トラブルをあらかじめ回避して安心して業務にあたるための、書類偽造や経歴詐称の見抜き方もお伝えします。

この講座の卒業生が次々と年商1,000万円の売上アップを達成しているのは、この講義の成果も非常に大きいです。

  • あたるホームページ作成のポイント
  • エスニックメディア攻略法
  • 外国人マーケットへの広告手法
  • 案件を高単価で受注していく解決策
  • 書類偽造や経歴詐称の見抜き方

大量の事例の共有(理由書)

実際に業務にあたる際に、もっとも役に立つのが過去の事例です。

入管業務は案件ごとに大きな違いがあります。

原則だけ学んでいても、実際に手を付けてみると、このケースはどう進めていいかわからない、という状況に遭遇します。

この講座では、そんな状況をスムーズにクリアするために、実際に小島の事務所で使い、申請許可へとつなげてきた事例を共有します。

その数なんと120です。

共有させていただく事例を以下にあげておきました。

非常に具体的な事例の数々に驚かれると思いますが、これだけそろっていたらもう安心です。

業務遂行の際に非常に「使える」内容です。

国際結婚
  • 中国人男性と日本人の無職女性
  • 日本人男性と中国人女性 お互い再婚
  • 日本人男性と中国人女性留学生
  • 日本人男性と中国人女性 ブローカー介在
  • 高齢日本人男性とタイ人女性子あり再婚
  • 再婚の日本人男性とタイ人女性
  • ロシア人男性と日本人女性 出会い系ペアーズ
  • 日本人男性とロシア人女性 フェイスブック
  • 日本人男性とロシア人女性 クラブナンパ
  • 日本人男性は障害年金受給者、自己申請不許可からのリカバリー
  • 日本人男性(帰化した元韓国人)と韓国人女性
  • 70歳の高齢日本人男性と若い中国人女性
  • 離婚後の再婚からの初めての更新申請
  • タイで出会ったミャンマー人女性の認定
  • アメリカ人男性と日本人女性 アメリカで出会う
  • アメリカ人男性と日本人女性 結婚前に出産
  • 日本人男性とフィリピン人女性 フィリピンで出会う
  • 【コロンビア人男性】日配認定、オーストラリアワーホリで出会う・結婚して来日、 男性無職、女性は仕事が見つかったばかり
  • 【ニュージーラント゛国籍の香港人・上海で会社役員・富裕層】日配認定
  • 【韓国人男性】技人国→日配へ変更 日本人女性看護師 前婚死別・子あり
  • 【香港人女性・日本に不動産所有】日配認定、日本人はバーウェイター
  • 【中国人女性】日配認定 自己申請2回不許可、3回目申請から関与、前回申請に矛盾点あり
  • アルバイト日本人女性と無職カナダ人男性(元韓国籍)日配認定 カナダでのワーキングホリデーで出会う
  • 永住者と技能実習生の結婚 月収低いので親を身元保証人
  • 中国人 技人国→永配へ変更 東京と大阪の遠距離恋愛
  • 日本人男性とスイス人女性 短期滞在→日配へ変更
  • 在留特別許可 過失により留学→日配不許可後のオーバーステイ
  • 在留特別許可 前婚の日配が切れてオーバーステイ
就労ビザ
  • 留学生の新卒 ECビジネス会社
  • 転職案件(技術人文知識国際業務)就労資格証明書交付申請
  • インターンシップから技人国へ変更
  • 技能 調理師
  • 本業とは別のサブ事業に所属
  • 認可外保育所での教育業
  • 出国準備→技人国
  • 病院での通訳業務
  • フィリピン人の英会話講師
  • 企業内転勤
  • 転職 就労資格証明書
  • 転職後の初めての更新
  • 人材派遣会社での派遣社員
  • 調理師の認定 技能
  • ネットショップ会社での勤務
  • 免税店での販売員として勤務
  • パーティードレス販売会社
  • 不動産会社の営業
  • 建築士事務所での経理業務
  • 旅行会社に勤務
  • 製造業会社での総務
  • オーストラリア人 技人国認定 衣料雑貨品会社で広報宣伝業務
  • 飲食コンサル会社で会計業務 家族滞在→技人国
  • 企業内転勤認定 香港親会社から日本へ転勤 LED会社で技術サポート
  • 転職後の初めての更新※実質新規(技人国転職更新)ホームページの管理運営
  • 貿易会社にて営業及びマーケティング業務と一般事務 出国準備→技人国
  • 【アプリ開発会社でSE】ワーホリ特活→技人国
  • 【モンゴル人】留学→技人国 新規事業で服飾デザイン企画職種で採用、本人ファッションデザイン専攻
  • 【不動産業】1回目不許可で出国準備→技人国へ変更 ※職務内容を変えての再申請
  • 日本人からの依頼:フィリピン人の婚約者呼びたい(知人訪問)
  • 日本人からの依頼:ベトナム人の婚約者呼びたい(知人訪問)
  • 中国人からの依頼:父・母呼びたい(親族訪問)
  • 中国人からの依頼:父・母呼びたい 日本人と結婚している中国人
  • 友人呼びたい:再申請 知人訪問 中国人
定住者
  • 【離婚定住】日本人と離婚して「日本人の配偶者等」→「定住者」へ変更
  • 【連れ子定住】日本人と再婚して連れ子を「定住者」で日本へ呼ぶ
  • 【死別定住】
  • 定住者と結婚して定住者を取得
  • 日本人の実子扶養の定住者
  • 永住者の実子定住者
  • 【老親扶養】中国人病気持ちの親
  • 【特定活動】学校卒業後に就職できず就職活動をするための特定活動
  • 留学更新(単位不足による留年)
家族滞在
  • 留学→家族滞在
  • 家族滞在 認定
  • 経営管理の家族滞在
  • 家族滞在 不許可案件
  • 家族滞在認定 DNA鑑定
外国人の会社設立
  • 株式会社設立
  • 合同会社設立
  • 電子定款の認証方法
  • 韓国会社の日本支店設置手続き
  • 中国会社の日本支店設置手続き
  • 司法書士の活用方法(商業登記)
経営管理
  • アクセサリーネット販売(認定)
  • システム開発(技術→投資経営)
  • バー経営 一回不許可からの許可
  • タイ人経営者本国に会社有 日本進出
  • 中国人経営者本国に会社有 日本進出
  • 美容室経営(留学生→投資経営)
  • 貿易事業(技人国→経営管理)
  • 通信販売業(認定)
  • 中国人留学生就職活動中から経営管理変更
  • 事業内容を途中で変更した案件
  • 本人申請不許可からのリカバリー
  • 語学教室の経営 留学→投資経営
  • 語学教室の経営 技人国→経営管理
  • 個人事業主ラーメン店フランチャイズ 留学→経営管理
  • 事務所と自宅が一軒家 2階が自宅 認定
  • マッサージ店の経営【1回不許可(出国準備)からのリカバリー】
  • 中華料理店の経営【認定 居抜物件1階店舗、2階自宅】
  • 韓国料理店の経営【留学→経営管理】
  • 通訳翻訳会社をサラリーマンから日本で起業【技人国→経営管理】
  • 自動車部品輸出業貿易【技人国→経営管理】元自動車整備士
帰化
  • 韓国人 独身
  • 朝鮮籍 経営者
  • 中国人 同国人と既婚 子あり
  • 中国人 退去強制歴有 日本人と既婚
  • 台湾人 未亡人
  • 台湾人 母と一緒に帰化したい娘
  • モンゴル人 日本人と既婚
  • マレーシア人 独身
  • ベトナム人 独身
  • タイ人 日本人と既婚
  • バングラデシュ人 同国人と既婚
永住
  • 中国人夫婦(技術人文知識国際業務→永住者)
  • 中国人経営者の中国人妻(永住者の配偶者→永住者)
  • 中国人コック(技能→永住者)
  • 中国人 同国人と既婚で子あり(技術人文知識国際業務→永住者)
  • 申請者の妻 同時申請(家族滞在→永住者)
  • 英国人(日本人の配偶者→永住者)
  • ベトナム人 永住者の妻(永住者の配偶者→永住者)
  • ベトナム人 親と一緒に申請(定住者→永住者)
  • ネパール人 同国人と既婚で子あり(技術人文知識国際業務→永住者)

ご提供頂ける資料の量に圧倒されました。正直持ち帰るのに苦労する位の量といっても過言ではありません。

また1案件解説後に質問を受けて頂けるので、疑問点がすぐに解消されます。そしてこの講座を申し込んで間違いはなかったとの確信に変わった瞬間でもありました。

理由書・申請書を100事例以上提供して頂けます。これは本当に嬉しい特典です。

丁度その時、私がお客様からご依頼を頂いた案件があり、どのように理由書を書こうかと思っていた時でしたが、何の迷いもなくスムーズに理由書を作成することができました。

また毎講座には理由書作成のワーク(宿題)がありますので、その作成能力が向上します。

小島健太郎に実務相談が無制限

業務を進めていくと、どこかで壁にぶつかります。

そこで一人で悩んで、あれこれ調べて解決するのもいいですが、そうスムーズに解決できない状況が多々あります。

そこで、この講座では、小島にいつでもご相談いただけます。

相談には、チャットワークという無料ツールを使います。LINEのビジネス版をご想像いただけると確かです。

相談したいことがあれば、チャットで小島にご連絡ください。期間中、無制限で利用いただけます。

パソコンでもスマホでもタブレットでも利用できるので、出先からいただくことも可能で、非常に便利です。

プロにいつでも相談できる安心感はほかの何にも替えられません。

チャットワークで自分が受任した案件についての疑問を小島先生に質問できるんですが、これがすごい。

小島先生の返信が早いのでお客様を待たせることもないですし、はっきりと明確にアドバイスしてくれるので本当に心強いです。

それに加えて他の受講生の質疑応答も見ることができるので、自分の経験値が短期間で飛躍的にアップします。

小島先生にチャットワークでいつでもどこでも入管業務に関して、質問することができます。さらに、通学講座では生で質問できます。 どんな質問に対しても、小島先生は必ず答えくださいます。断ることはありません。

私のようにどこかで修業したことのない人でも、0からではなく、7あたりからスタートを切ることができます。

たくさんの事例、書式を真似する。 そしてわからないことは、ノウハウを持つベテラン行政書士に質問する。 これが、業務スキルを得る最短・方法ではないか、と思います。

一番役立ったのはチャットワークグループで受講生が実際に疑問に思った ことや受任した案件の対処の仕方などを小島先生が解説してくれたことです。

チャットワークグループで他の受講生の案件にも触れることができて日々の 業務の中でも大いに活用させてもらいました。

養成講座を受講する前は入管業務に自信が持てませんでしたが、今後は国際行政書士として自信をもって入管業務に取り組むことが出来ます。

これが、講座の4つの内容です。

さらに、あなたの活躍をより確実なものにするために、こちらの特典も付けることにしました。

国際行政書士養成講座の内容は?

特典1

講義の収録動画が何度でも見放題です。遠方の方、どうしても参加できない場合、復習などにお使いください。

特典2

さむらい行政書士法人で過去扱った10年分の案件から選りすぐりの生理由書120例以上を事例に合わせて加工可能なWord版でご提供します。

PDFや紙ではありませんので書き換えが自由です。

国際結婚、就労、永住、帰化、会社設立、経営管理、家族滞在、定住者、その他の在留資格の様々なパターンを網羅しています。私が開業当初困ったのは、参考になる理由書事例がほとんどないことでした。

大量の生理由書によりノウハウ習得と業務効率化できます。

特典3

入管の申請書はエクセルで入管のHPからダウンロードできますが、帰化の申請書は法務局HPからダウンロードできません。さらに事前相談に来た申請者本人にのみ紙の申請書を渡しているだけで行政書士はもらえません。

法務局に行っても本人にしか渡してないよと言われ受け取れません。

ワード版の申請書がなければ行政書士は本人から紙の申請書をもらって手書きするしかないのです。申請書は修正液使えません。

そこでワード版の申請書をお渡します。これがあればPCで帰化申請書が作れます。ワード版であれば書き直しも自由、書類もきれいに仕上がります。

特典4

永住や帰化は初回相談時に行うヒアリングが非常に大事です。そこで、事前にチェックすべき質問項目をまとめたヒアリングシートを特典としてつけます。

特典5

国際結婚に関する業務は、申請書の書き方にコツがあります。

出会いの経緯や交際の状況などを、本人にヒアリングする必要がありますが、ここで必要なことを聞けないと、申請書が通りません。

実際には偽装結婚でないにもかかわらず、そう疑われて申請が通らない・・・という悲劇を避けるためには、ヒアリングすべきポイントを押さえておくことが必須です。

そのために役立つ、ヒアリングシートを特典としてお付けします。

特典6

特典5と同様の、会社設立に関する事前アンケートシートです。

申請書を作成する際に必要な項目を、過不足なく押さえることができます。毎度ゼロから準備する必要なく、このシートを記入してもらえば、スムーズに業務が進みます。業務の効率化に役立つアイテムです。

特典7

リアルな面談現場を目の当たりにしてください!

たとえば、あなたがどうやって新規相談をやったらよいかわからない、新規顧客との初回相談がうまくできない、受注が難しいといった経験の浅い行政書士である場合は、ヒアリングすべきことが頭に入っていない可能性があります。

または新規客のビザ・帰化の要件を満たしているにもかかわらず、受注できる案件なのに受注できない理由は、例えばサービスや料金の説明が十分でないとか、タイミングよくプッシュしていないといったことが考えられます。

受注率の改善はどうやって解決すればよいかというと、新規相談が非常に得意な行政書士と一緒に新規客との初回相談に同席し、頭で学ぶのはなく自分より格段に秀でた行政書士の相談手法を目の前で見てもらい、見ることで気付いてもらうという方法があります。

ですから、うまく新規相談を受注に結びつけられない行政書士は、経験豊富な行政書士に同席して、その行政書士がどのように相談を始め、どのように相談を終えてクロージングに至るかを具体的に見てもらうのが非常に効果的です。経験豊富な行政書士に同席してスキルの向上を図るのです。

同席のメリットは自分の弱点の発見と、受注率向上のためには自分には何が足りないかを、具体的に気付けるということです。これには、過去の受講生に大変満足していただいています。

新規客を受注に高確率で結びつけることができれば収益が上がり、事務所全体の業績が向上します。この教育方法は、当事務所の新人スタッフにも教育の一環としてやっていることであり、受任スキルを伸ばすことのとても良い方法だと思います。

また、在留資格申請で入国管理局へ行ったことがないので不安、帰化申請ための法務局の国籍課に行ったことがないので不安という方のために実際に入管や法務局への申請に同行していただくことも可能です。

・就労ビザ・国際結婚・帰化・永住
・外国人会社設立&経営管理・定住者・家族滞在

などのお好きな案件で当事務所にて新規顧客との
初回相談同席が可能。

・入国管理局への在留資格申請同行
・法務局国籍課への帰化申請同行
も可能です。

上記のいずれかを自由選択で4回まで可能

さむらい行政書士の事務所において、相談に訪れてきた顧客を目の前にして、同席体験ができます。

顧客とのやり取りを事前にこうして疑似体験できるのですから、練習にはもってこいという体験ができました。私にとっては最大級のメリットとしてとても役立ちました。

今後、この講座で学んだことをいつでも繰り返しインプットしていくだけでなく、自分なりに咀嚼したアウトプットで顧客満足を最大限得られる自信がつきました。

特典8

入管業務でどうやってお客様を取っていくのかについて行政書士事務所経営・マーケティングなどを相談することができます。※初回と最終回の終了後、事務所経営に関するグループコンサル飲み会を行います。

講義よりもより近い距離で経営やマーケティングの相談ができるので、過去の受講者からは好評をいただいているコンサル飲み会です。

今後、この講座で学んだことをいつでも繰り返しインプットしていくだけでなく、自分なりに咀嚼したアウトプットで顧客満足を最大限得られる自信がつきました。

コンサル飲み会では、小島先生に行政書士事務所経営・マーケティングなどの相談ができます。

実際に国際行政書士で活躍されている小島先生からの直接の意見は、書籍を何冊読むよりも価値があるものでした。

また入管業務だけでなく、小島先生は講義の合間などに、集客の方法や、自身の今後やりたいと思っているビジネス、その理由などを雑談感覚でお話ししてくれます。そして、その雑談感覚でお話していることがとても勉強になりました。

以上の8つが、講座に参加する方に差し上げる特典です。

この特典だけでも、数十万円以上の価値があります。

以上が、国際行政書士養成講座の内容です。

そろそろ、「講座を受講したいです!参加費はいくらですか?」という声が聞こえてきそうです。

入管業務のプロになるために必要な投資額は?

年商1,000万円の新たな収益の柱の構築を目指せる講座の価値は、いくらでしょうか?

参考までに、専門学校の学費の平均は、1年間で124万円だそうです。

通常、2−3年通うでしょうから、1つのスキルをマスターするのに240万円から360万円程度かかる計算になります。

今回の講座は、1年間に凝縮してマスターできるので、「さらに高額な学費を払ってでも通いたい」という人が出てくることも予想されます。

また、今回の講座では、小島先生にいつでも質問できることもあり、「入管業務に詳しいプロのコンサルタントを雇う代金」と比較してみるのも妥当な考え方です。

アルバイト1人雇うには、年間120万円ほどかかります。 プロのコンサルタントを雇うのには、年間240万円ほどかかるでしょうか。

そう思うと、行政書士としてトップレベルの成果をあげている小島をコンサルタントとして雇えると考えれば、さらに多額のフィーが発生するのは自然なことです。

国際行政書士養成講座の参加費

上のことを踏まえた上で、講座の価格を200万円とか、300万円にすることはできたでしょう。

しかし、今回の講座の投資額は、次の金額に決定しました。

【生講義】月々39,700円(税込)×12回 【動画配信版】月々35,700円(税込)×12回

1年間トータルで、生講義47万6,400円、動画配信版428,400円です。

この金額で、業務に必要なノウハウ、申請書の過去事例、小島先生のサポートが手に入るわけです。

言ってしまえば、「アルバイトを雇うよりも安い金額で小島を雇える」とも考えることができます。

年商1,000万円の新たな収益を目指せる講座の価値としては驚くほどリーズナブルだと感じていただけるかと思います。

講座参加費をすぐに回収して元を取る人が続出しています。

なお、実際に入管業務のプロになれば、講座参加費程度の金額を短期間で回収するのは難しくありません。

参考までに、小島先生が経営するさむらい行政書士法人の平均受注単価は、次のとおりです。

会社設立+経営管理のセット=58万円
国際結婚1案件 16万円前後
就労ビザ 11万円前後
帰化 18万円前後
永住 14万円前後

これだけの単価が取れるので、ほんの数件の受注で参加費がペイしてしまいます。

もちろん、その後月商80万円、100万円・・・と売上を増やしていくことも可能です。

受講期間中に、受講料分をペイしてしまう受講生さんもいます。

今、あなたに必要なものは何でしょうか?
1年前、私に必要だったものは、国際業務における知識と経験でした。これらを得るためにまず私は業務関連本を買い漁りました。

しかし、読んでもよくわからないと言うのが正直なところ、わかったところで、その知識をどう使って経験を積んだらいいことやら、と考えていました。そうです「知識がない→自信が持てない→経験が積めない→知識が増えない」と言う悪循環です。

そんな時、さむらい行政書士法人小島先生のメルマガで『国際行政書士養成講座』の存在を知り、まずは体験セミナーを受講して見ることにしました。

体験セミナーだけでもかなりの情報量であり、多くの事例に接することができました。もうこれでいいかなと思っていたのですが、本講座の内容を聞くにつれ受講の意欲が湧いてきました。

それは、更なる事例提供、面談の同席、チャットワークを利用した実務相談などなど。まさに私が必要としていた物が揃っており、私にとってはプライスレスなのですが、受講料もちょうど手の届く範囲。そして、本コースの受講も決めました。

費用対効果がわからず受講を検討されている方にお伝えするとすれば、仮にサポート期間の約1年で3~4件受注したとすれば、何もわからずとも小島先生のサポートで処理することができ、知識と経験が積めます。

それだけでも受講期間中に受講料分の元が取れるはずです。私は取れました。

そして何より一期生としてともに受講した仲間ができたことは何より得難い財産となっています。これこそがプライスレス!小島先生ありがとうございました。

この価値がわかるあなたは、ぜひご参加ください。

非常に価値ある講座にして、リーズナブルな参加費です。

サポートの質を維持するため、参加できる人数には限りがあります。

今回の講座は、実は今このページを見ている全員が参加できるわけではありません。

なぜなら、小島の個別サポートが付いた講座だからです。

個別にサポートしていく以上、無制限に人数を受け付けるわけにはいきません。

サポートの質を落とさず、物理的に可能な人数のみに制限させていただきます。

今回は、国際行政書士になりたいと真剣に願っている、先着80名様のみがご参加いただけます。

かなりの人気講座で、2019年は満員御礼になりました。

すべての席が埋まってから「遅かった・・・」と悔やまないように、今すぐ席を確保してください。

時代に必要とされる分野で専門性のある行政書士として活躍しませんか?

今、入管業務に対応できる行政書士が求められています。

この講座に参加すれば、入管業務という専門分野を1つ増やし、これからの時代に求められる国際行政書士になることができます。

もしあなたが

「年商1,000万円の新たな業務の柱をつくりたい」
「これから行政書士として開業したい」
「入管業務を入り口に案件を獲得していきたい」

と考えるなら、今回の講座は最適です。

数多くの受講生の仲間たち、そして、あなたを必要とする未来の顧客たちが、あなたの活躍を待っています。

講座に参加できるチャンスは限られています。

今すぐあなたの席を確保してください。

行政書士として実務を処理していくうえで実際に許可のおりた申請書類例ほど頼りになるものはありません。

特に入管業務においては法務省がHPで掲示している必要提出書類は最低限のものに過ぎず、立証資料として他にどのような書類を提出したらよいのかということに関しては頭を悩ますところですので、実際の申請例に頼るところが大きいと思います。

小島先生の講座では、実際の申請書類一式をこれほどかというくらい惜しげもなく提供してくださいます。どれくらいの量かというと、毎回、持ち帰るのに困るほどの大量の資料です。

私は、通常持ち歩いているビジネス用カバンの他にも、大きめのトートバックを毎回、用意していきました。そのため、各回の講義テーマに関しては、他に資料を入手する必要を感じなくなりました。

私はこれまで他にもいくつかの研修会に参加してきましたが、1度の機会でこれだけ多くの実戦例を手にお入れられることはあまりないのではないかと思います。

講義の内容は毎回録画し配信されるので、スマートフォンやPCで後からいつでもどこでも何回でも見返すことができます。

そのため、講義内容を聴き逃したりその場で理解できなかったりしても、心配はありません。私も、講義終了後に何度も視聴して、知識を定着させることができました。

講義の内容は、配布される申請書類や事例に関してはもちろんのこと、集客方法からお客さまとのやり取り、効率的な処理方法など実務のあらゆる面に及びます。

また、疑問点について講義中はもちろんのこと、グループチャットでも回答して下さいますし、講義の内容だけではなく、自分が受けた業務の疑問点にも回答して下さいます。しかも回答がとても早いので、とても助かっています。

今回、このように入管業務の実務に特化した小島先生の講座を受講することで実務に対する不安は無くなりました。今後は集客に力を入れてこの講座の内容を実務に活かしていきたいと思います。

入管業務を始めたいという方は、この講座を絶対に受けるべきです。

国際業務がしたくて行政書士になったのですが、 いざ開業してみても専門分野をどのように深く学ぶべきか、案件によって違う内容の疑問を誰に聞けばいいのか、とても悩んでいました。 そこでこの講座を知り、迷わず申し込みました。

小島先生の本は何冊も持っているのですが、入管業務でとても成功されている方から直接講義を受けられるといことはとても魅力的でした。

講義の内容はたくさんの生事例を使って、初心者の私にも分かりやすくとても楽しく学べました。

申請に関することだけでなく、事務所の運営方法なども聞かせていただけて、これから事務所を大きくしたいと思う私には本当にありがたすぎる内容ばかりでした。 講義は携帯やパソコンで何度でも受講しなおせることも魅力的でした。

そして、なにより先生の事務所で実際に申請した書類が一式手に入ることで、業務が本当に楽になりました。編集可能なワード形式で頂けるので本当に活用できます。

そして実務で出てきた疑問に小島先生自身に質問できることで、頼れる先がある安心感が大きかったです。

他の会員の方たちの質疑応答も見ることができ、経験値に匹敵する知識を得ることができます。どんな質問にも答えてくださり、レスポンスの速さにも感銘を受けました。業務を行う上ですぐに解決したい問題、疑問を解決してくれる相手がいるという安心感は大きな自信にもつながります。

この講座に入っていなかったら、どれほど苦労していたか想像もできません。この講座のおかげで不安がなくなり、自信をもって業務に取り組むことができました。

国際業務を目指す行政書士の求めるものの全て詰まった講座です。 いらない苦労や不安をなくし、自信をもって業務を行うためにも、心からオススメします。

国際行政書士養成講座を受講するメリット(おすすめは生講義)

1.豊富な生事例が手に入る。

入管業務を始めたばかりの頃、一番大変なのは理由書を作ることだと感じました。理由書の内容次第で、許可にも不許可にもなってしまいます。それが最初から許可を取れた理由書を参考にできるのですから、こんなに便利なことはありません。

また、各講義ごとに宿題(ワーク)があり、典型的な事例をもとに、自分なりに理由書を作成して、レビューで添削・指導もしてもらえます。自分が作成した理由書の良かった部分や、説明が足りなかった部分など、個別丁寧に指導してもらえます。

理由書の他にも、様々なケースでの申請書・添付書類など、これだけの過去事例があれば様々なケースに対応でき、入管業務に自身が持てます。通常の業務の中で、申請書や理由書を作成する時にやっている、過去の事例を見て参考にするということができるようになります。

理由書もワード形式なので、自分の実務案件に合わせて中身を修正するだけで、しっかりと内容の充実した理由書が出来てしまいます。

2.チャットワークでの無料相談が付いてくる。

小島先生本人に、個別具体的な実務案件での質問をチャット形式で聞くことができます。具体的であれば今さら聞けないような初歩的な内容でも、遠慮なく聞くことができます。

また、今までの質問と回答の内容を全部見ることができるようになっており、キーワード検索もできるので、何か分からないことが出てきたら、まずはこのチャットワークで過去に似たような質問があってないか、検索してみるだけでとても参考になります。

3.コンサル飲み会に参加でき、入管業務に取り組む同志ができる。

これが生講義を受講する最大のメリットだと思います。私は、毎回福岡県から大阪会場での講義に参加しています。福岡→大阪間は決して近い距離ではありませんが、毎回小旅行気分で楽しみにしています。

毎回約6時間という長い講義ですが、休憩をはさみつつ、小島先生も冗談や雑談を交えながら話をして下さるので聞きやすいです。

そして毎回の講義が終わった後に、コンサル飲み会という懇親会があります。近くの飲食店で、小島先生を囲んでの飲み会ですが、これがとてもためになります。

何しろ年商億稼いでいる行政書士の小島先生から、直接、経営に関する考え方、成功するための考え方を聞けて、業務に関することや悩み相談ができるのですから、それだけで大変な価値があります。

ここでも小島先生はざっくばらんに話をしてくれます。また、毎回の講義やコンサル飲み会に参加することで、県をまたいで入管業務に取り組む同志ができます。

日頃の事務所運営や実務案件について、語り合うことができる仲間がいるというのは、ものすごく励みになります。私は福岡県なので、ライバルになることも少ないですし(笑)。

行政書士として登録したら、誰もが収入の柱となる業務サービスを考える必要に迫られます。

自分の場合、得意な分野でいえば相続でありますが、相続の場合、司法書士や税理士との協力が不可欠で行政書士単独で業務が完結できない場合の方が多い業務です。

一方で、国際業務は、相続のような単発業務とは異なり、場合によってはリピートも見込め、行政書士単独で業務を受任でき完了できる業務として魅力を感じていました。

国際業務関連の入門書や専門書を読んで知識を入れたとしても、具体的な業務のイメージを持つところまではなかなかなりません。

そんな中、この国際行政書士養成講座は、『実際に申請されたケース』で重要点が解説され、しかも『そのケースが膨大』ということで、まず先に、この講座の受講を決め、その後に体験セミナーの受講を決めました。

そこでも『具体的なケース』で解説がなされ、『具体的な業務のイメージを持つ』ことができるようになり、この講座は自分にとって必要な講座である実感しました。

実際の本編であるこの国際行政書士養成講座では、やはり『膨大な量の実際のケース』で解説がなされ、しかも、在留資格の概要や特に『お客様になりうる客層』なども体験セミナーより詳しく教えてもらえる講座でした。

お客様になりうる客層への言及は、他の講座などではあまりないマーケティング視点で、同じ就労系資格でもお客様別にホームページを用意する必要性だったり、お客様の在留の長期化に応じて取得可能性のある在留資格を考えたり、リピートを発生させる仕組みであったり、様々なお客様へのアプローチ方法をも、講座のメインテーマではありませんが伺えて参考になりました。

やはりこの講座の圧巻なところは、『膨大な量の実際のケース』とチャットでの事例の共有でしょう。

チャットで小島先生を顧問的立場で相談するのはもちろん、他の受講生の事例も共有でき、直接自分が接したことのない事例とその解決策が、半端なく増えていきます。

特にこのチャットは遡って読むのをあきらめてしまう程たくさんの相談があります。他の受講生で、このチャットを自分なりに整理して業務する上での参考事例集を作った人もいるほど、国際業務をする上で、この事例を通じた知識の集約作業はこの上ない機会です。

そして、その事例がたくさんある講義では、その事例を、自分だったらどうするだろうと考えながら受講・復習すれば、その事例を通じた実務を実感・体験できるのです。

実務の実感・体験といえば、この講座では『課題提出レビュー』『同席体験』もあり、『課題提出レビュー』では、実際の書類作成の注意点や、理由書で何を伝えなければならないか。実際に書いてみて、その結果、入管サイドの考え方(見方)を丁寧に解説してもらえました。

その中で印象に残っているのは、「入管も添付書類について、隅から隅まで見てくれているとは限らない。だから理由書でしっかりわかりやすく説明しておく必要がある」ということです。

たしかに、「添付書類がついているからわかってくれるだろう」でも許可されることはあるのでしょうけれども、許可が微妙なところでは、在留資格該当性から各種要件まで満たしていることをしっかり説明することが必要で、その説明のための任意提出書類も多くなることから尚更しっかり理由書の中で説明することが重要なことを改めて再認識するアドバイスでした。

以上のように、もちろん『事例の多さ』やそのまま使えるヒアリングシートやアンケートシート、帰化申請書など『使えるツールの多さ』はそれ自体もすごくありがたく、これだけでも価値のある講座ですが、その上この講座は国際業務の『実務を実感・体験できる』講座であり、この点が最も評価が高い点ではないかと思います。

体験セミナーに時間より少し早めに会場につくと、一見いい加減そうな若者が一人おられました。 その方が小島先生であったのですが、第一印象はちょっとチャライ若者で大丈夫かな、失敗したかなとの思いが内心よぎったのを思い出します。

しかし、実際に講義が始まり資料を拝見して、これはすごいなと感動を覚えました。

実際に先生の事務所にて扱った事例をほぼそのままの状態でご提供いただき、その詳細についてご説明してもらった時に最初の気持ちとは百八十度異なり、この体験セミナーに来てよかった心底思いました。

国際行政書士養成講座を開設するとのご案内を頂いたとき、即座に申し込みすることを決断し、当日夜には申し込みを致しました。本講座は一回六時間という長丁場で、頂いた資料も体験セミナーとは比較にならないほど多くの事例を紹介していただき、実務に即役に立つ内容のものでした。

第一回の時に頂いた資料は厚さ10センチにも及ぶ量でその量の多さに圧倒されました。 講義内容は、実際に先生の事務所での事例ですので、生の情報が詰まっているものでした。

うまく行かなかったことも含めてそのままを伝えて頂き、その後の実務に大いに役立つものでした。

また、本講座は毎回ワークを宿題として与えて頂きましたが、これもとても役に立っています。昨年10月に取次申請の資格を取って以降いくつかの案件を受任して業務を行っておりますが、この時のワークと体験セミナー、本講座での事例が非常に役に立っております。

本講座では、特典として申請書や理由書をエクセルやワードでのデータで頂けるので、それを活用させてもらうことで抜群の省力化が図れています。

理由書は許可の肝とも言えるもので、頂いた事例を参考にすることでほぼ素人であった私でも体裁と内容の整った理由書を作成することができています。

さらに、別の本講座の特典としてご提供いただいた『相談立ち合い』は、初心者の私には実際の外国人との相談を目の当たりすることができ、とても新鮮かつ参考になるものでした。

相談に来られた方を如何に依頼までつなげるか、依頼に繋がらないと判断した場合の話の切り方などは事務所運営上本当に役に立つ内容です。

そして、本講座の特典で最も付加価値が高いと思うのが会員限定のチャットワークです。 個人的にも、会員間オープンでも相談することができ、相談者からの問いに対し瞬時に的確にお答えして頂くことが可能です。

会員の方々の質問内容と小島先生のご回答を拝見するだけでも数多くの実務を経験したに匹敵するものです。今現在、私が未熟ながら実務をこなして行けるのは、小島先生が開設して頂いた体験セミナー、本講座のお蔭と感謝しております。

特に本講座における特典は他に類を見ないものではないかと思っております。

国際業務を目指す行政書士の方々はこの本講座を受講されることを心の底からお奨めします。費用対効果は非常に高いものがあると思っています。

本講座を受講したことで、実務を何十件とこなしたのと同じだけのスキルと経験を積むことができます。 皆さんも是非、本講座を受講されて、国際業務を専門とする行政書士の仲間入りされることを切望いたします。

学生時代、オーストラリアに1年間ワーキングホリデーで遊学し、大学卒業後は海外に関係した仕事をしたいと思っていました。

結局、大学卒業後、まったく畑違いの会計分野に進み、今から14年前に会計事務所を開業し、現在も会計業務を行っております。何故?こんな私が入管業務に興味を持ったか。

一つには冒頭に申し上げた、海外関連の仕事への想い、そして、もう一つが、昨年従兄に連れていかれたフィリピンパブでの体験です。

フィリピンパブで働く女性に共通している事は、日本人との間に子供ができて、その後、日本人とは離婚して現在1人で子供を育てている、圧倒的にこのような女性が多い事でした。

フィリピンパブに何度も連れていかれているうちに、彼女たちのビザの申請を代行しているのが「行政書士」であることを知りました。

そういう状況の中で、たまたま「行政書士」「入管業務」のワードでネット検索していたら、「さむらい行政書士法人」が入管業務の体験セミナーを行う事、そして、開催時期はちょうど税理士事務所の繁忙期である確定申告時期が終わった少し時間的に余裕のある時期であることを知りました。

体験セミナーを受講してみて「果たして自分がやっていけるのか」と、その時は本講座の受講を躊躇しましたが、今は受講して良かったと思っています。

私が受講して良かった点は

・豊富な実際の事例により対応パターンが身に付く事。
・チャットワークにより難しい対応事例が学べる事。
・小島先生の毎日届くメールでさらに知識が深まる事。
・同席体験で外国人への対応方法が学べる事。(結構生々しい対応もありました)
・毎回行われる飲み会で他の受講生の話しを聞ける事。

是非、税理士で業務の幅を広げて収入の柱を作りたい、海外に関わる仕事をやりたい方はお勧めです。